2014年4月27日日曜日

体幹トレーニングってすごい

毎日、事務員さんみたいな生活になったので、運動不足の極みである。
踊りの練習も行きたいけど、残業つづきでしばらく行けそうにない。

さらに、追い打ちをかけているのが、この間買ったズボンが「ちょっときつい」という衝撃の事実。
下腹が出てきているのか!

そこで、体幹トレーニング。
最近、いろんなスポーツ選手がやっているとか、やると体が楽になるとか、テレビなどで紹介されるのが目に入っていた。
詳しくは、「体幹トレーニング」で検索すれば、山ほどやり方の紹介が出てくる。

で、私。
まだやり始めて一週間ほどだが、道具も必要ないし、5~10分程度の短時間で家ですぐできるという優れた行動コスト。
ほんでもって、なんか普段の立ち居振る舞いの時、胴体がほんの少ししっかりしてきた感覚。
なんとすばらしい随伴性。

だいたいこの手のエクササイズは、取り組むコストに対して効果が遅かったり少なかったりという、いわゆる「ちりも積もれば」型の典型のものが多い。

今のところ、毎日、風呂に入る前に実行している。
その上に、ブログに書き込んじゃったりして、いよいよ自分を追い詰めている所。
とにかく、毎晩おいしいお酒を飲むためと、踊りがうまくなるために、しばらく続けてみます。

2014年4月19日土曜日

勤めが変わって残業の毎日

この4月1日から、総go教育センターという所につとめ始めた。
今は、書類を作ってはんこをもらう毎日である。
何で、わしがこんなことせないかんのじゃ?

勤務時間内に仕事が終わらないのは、その人の能力が低いからだと思う。
今は、残念ながら20~21時帰宅が当たり前になっている。
つまり、4~5時間分、わしの能力が足りないのだ。
とてもざんねん。

全員がこういうふうに考えると、世の中が変わると思う。

2012年9月28日金曜日

苦痛

今、特に名を秘す学会のPosterセッションに参加している。
苦痛なのは、「同じ列の他の発表を60分間聞く」という、何だか意味のわからないルール。
なんじゃ、こりゃ~!
誰が決めたんじゃ!こんなあほルール。
興味のない話を延々と聞かされる生徒の気持ちを研究者に思い知らせるジョーク企画か?
あんまり暇なので、ブログを書いてみました。

2012年8月7日火曜日

出張サマスクの恐怖!

今、軽井沢に来ている。
徳島ABA研究会の恩人の一人である奥田先生が、今年度から始めた行動コーチングアカデミーで出張サマスクをやるためである。

語りたいことは山ほどあるんだけど、今日は行動コーチングアカデミーの建物の素晴らしさに話題をしぼろう。
この建物、何が素晴らしいかといって、全体に漂う妖気をおいて他はない。
今居る部屋、廊下、トイレ、窓の外、どこをとっても隙がない。どこからお化け、妖怪、幽霊の類が出ても全く不思議でない。

今時、これだけの風格を備えた物件は、そうは見つけられない。
奥田先生の慧眼、恐るべし。

ここに「世の中には恐い物なんてない」などと誤った信念をもっている子供たち、大人たちを集めて、その性根たたき直して欲しいものである。

とにかく、トイレに行くのが怖くて仕方がないのだ。
恐いものがあるのは、とても有難いことなのだ。
奥田先生、ありがとうございます。


2012年7月16日月曜日

iPhoneを買ってしまった

てなわけで、スマートフォンデビュー。
購入に踏み切る一番の要因は、徳島に帰って電車に乗らなくて良くなったこと。もう、モバイルSuica要らんもんね。

で、ブログもiPhoneで書いてます。
けど書きにくい!
キーボードに消去されっばなしじゃ。
iPhoneのBloggerアプリもイマイチやし。

果たしてあと一ヶ月後、iPhoneは自分のどんな行動を強化し、はたまた弱化しているのやら?
乞うご期待。

2012年6月11日月曜日

久しぶりに肉離れの巻

ちょっと踊れるようになって、うれしくなって練習に精を出したら、
先週水曜日、左ふくらはぎの筋肉が肉離れした。
筋肉が十分強くなっていないのに、急激に踊り込んだので破壊してしまったらしい。

で、木~日まで休養。
今日はだいぶいいようだ。
明日から練習再開じゃ。

2012年6月5日火曜日

阿波踊り会館に久しぶり出演の巻

というわけで、阿波踊り会館に出演してきた。

阿波踊り会館は、さだまさしの小説で有名な「眉山」の麓に建つ。
年中、有名連の阿波踊りが見られる上に、お土産も買える徳島有数の観光スポット。
毎晩、観光客が訪れる夢のような施設。

考えてみれば、徳島みたいな小さい町に「阿波踊り」という芸事をウリにする施設が成り立つことが一つの奇跡である。
でも本当は、「阿波踊り、命」と考えている何百人もの大人が存在することの方が、もっと奇跡。
そこに参加できる自分が、とてもうれしい。

しかし、3年間も徳島を離れていると、肉体の衰えは覆い隠しようもない。
4月に連の練習に参加したときには、自分のあまりの“踊れなさ”に愕然とした。
5月から本格的に練習を再開し、基礎から鍛え直した。

で、今日の出演。
まだまだ、「踊れる」にはほど遠いけど、いくつかカンを取り戻す。

そう。
地方と都会の違いは、こうした一つ一つの直接的効果随伴性なのだ。
ビバ、直接的効果随伴性。
ビバ、天水連。

by tensuinoko